土間の沈み




市川市M倉庫。レベル再測定。
前レベルの測定をさせていただいた現場の再測定です。



前回の測定はこちらから











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たい資材が置いてある倉庫です。
前回の測定と同じところを測定し、前回と今回とで床の高さの変位を求めます。

かなりの数の測定ポイントで計測しました。
計算するのは設計事務所さんなので、私はここまでですが、数字を持ち帰る任務は完了しました。

工事完了です。
  1. 2022/05/16(月)
  2. 市川市M倉庫-レベル再測定
  3. [WORK TYPE] 倉庫 レベル測定

レベルの移し替え




印西市K施設。掘削土工事。
柱を建てる計画に伴う、土工事です。












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明設備となる鉄柱を建てるために、杭工事や鉄柱工事の計画があるようで、
弊社の所掌は、柱脚廻りの土工事で、主に施工環境を整える仮設工事よりの内容となります。

まずは事前工事。
現場に、測量屋さんが出した高さの基準がありますが、
これが杭の施工の際に邪魔になるとのことで、
高さの基準を別の位置に移し替えました。
かなり広い施工範囲なので、移動だけでも体力を消耗します。
真夏でなくて本当に良かったです。

杭の施工が完了次第、弊社の掘削工事が入ります。
  1. 2021/11/22(月)
  2. 印西市K施設-掘削土工事
  3. [WORK TYPE] 土工事 レベル測定

倉庫内のレベル測定




市川市M倉庫。レベル測定工事。
ある倉庫のスラブレベルの測定をしてきました。












IMG_1168.jpg

骨造の大きな倉庫です。
柱の直下や、柱の直下の基礎同士を繋いでいる地中梁のラインは、
杭などの地盤改良が施工されているので、あまり沈みませんが、
それ以外の平場の部分は、重量物が置いてあることもあり、
かなりの段差が発生していました。
それなりの高さまで積み上げるので、
傾いていると、荷物が崩れる可能性があるとのことで、
まずは現状把握をするために、どこがどれくらい沈んでしまっているのかを測定してきました。
沈んでいない柱に、基準となる高さのレーザーを当て、調査したい箇所との高低差を測定します。
180ポイントくらい測定したでしょうか。

今回は、設計事務所のお手伝いでしたので、改善策のご提案には絡むことはありませんが、
よく会う方なので、後日どのようなご提案になったのか、聞いてみたいと思います。
  1. 2021/04/28(水)
  2. 市川市M倉庫-レベル測定
  3. [WORK TYPE] 倉庫 レベル測定

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